〜たものではない ta mono dewa nai
〜たものではない(ta mono dewa nai)意思是 “实在没法……;根本不能……”. 接动词た形(通常是可能形),表示某事物太糟糕/太过分,让人实在没法去做——说话人强烈表示无法忍受、做不到. 接续: V(可能形)た+ものではない(口语 〜たもんじゃない)。常与「とても」呼应
实在没法……;根本不能……
N2接续
V(可能形)た+ものではない(口语 〜たもんじゃない)。常与「とても」呼应
解释
接动词た形(通常是可能形),表示某事物太糟糕/太过分,让人实在没法去做——说话人强烈表示无法忍受、做不到。相当于「とても〜(ら)れない」。几乎总是用可能形:食べられたものではない(根本没法吃)、聞けたものではない(实在听不下去)。
例句
こんなまずい料理、とても食べられたものではない。
こんなまずいりょうり、とてもたべられたものではない。
这么难吃的菜,实在没法下口。
彼の歌は下手すぎて、とても聞けたものではない。
かれのうたはへたすぎて、とてもきけたものではない。
他唱歌太难听了,实在没法听下去。
注意
与表回忆的「〜たものだ」不同。此处表强烈的不可能/排斥,通常用可能形(食べられた、聞けた);口语作「〜たもんじゃない」。
FAQ
〜たものではない — 是什么意思、怎么用?
实在没法……;根本不能……. 接动词た形(通常是可能形),表示某事物太糟糕/太过分,让人实在没法去做——说话人强烈表示无法忍受、做不到。相当于「とても〜(ら)れない」。几乎总是用可能形:食べられたものではない(根本没法吃)、聞けたものではない(实在听不下去)。
〜たものではない — 怎么接续?
V(可能形)た+ものではない(口语 〜たもんじゃない)。常与「とても」呼应
〜たものではない — 有什么注意点?
与表回忆的「〜たものだ」不同。此处表强烈的不可能/排斥,通常用可能形(食べられた、聞けた);口语作「〜たもんじゃない」。