〜に越したことはない ni koshita koto wa nai
〜に越したことはない(ni koshita koto wa nai)意思是 “最好是……;……再好不过”. 表示某事是最理想、最好的选择,同时暗含「虽非必须,但能做到就最好」,常用于陈述常理性的建议. 接续: V(普通形)/ Aい / Aな+である / N+である + に越したことはない
最好是……;……再好不过
N2接续
V(普通形)/ Aい / Aな+である / N+である + に越したことはない
解释
表示某事是最理想、最好的选择,同时暗含「虽非必须,但能做到就最好」,常用于陈述常理性的建议。
例句
お金は貯めておくに越したことはない。
おかねはためておくにこしたことはない。
钱还是存起来再好不过。
体は丈夫であるに越したことはない。
からだはじょうぶであるにこしたことはない。
身体当然是结实点最好。
注意
接ナ形容词、名词时常加「である」(丈夫であるに越したことはない);口语中也可直接用名词/な形。
FAQ
〜に越したことはない — 是什么意思、怎么用?
最好是……;……再好不过. 表示某事是最理想、最好的选择,同时暗含「虽非必须,但能做到就最好」,常用于陈述常理性的建议。
〜に越したことはない — 怎么接续?
V(普通形)/ Aい / Aな+である / N+である + に越したことはない
〜に越したことはない — 有什么注意点?
接ナ形容词、名词时常加「である」(丈夫であるに越したことはない);口语中也可直接用名词/な形。